高校の時から私のことをよくディスりがちな、舞希人からまわってきました、夏が大好きな仲野みのりです。
少し、語彙力などが乏しいため読みづらいとは思いますが、最後までお付き合いください!
高校の部活でもマネージャーをやり、大学でも体育会のマネージャーをやると決めてから、一年以上が経ちました。なんで高校からずっとマネージャーをやっているのかという質問にはあまり正確には答えられません。私は今まで全てフィーリングで人生の選択をしてきたからです。
一年間この部活をやってきて学んだことはたくさんあります。
マネージャーをやっていると、プレーヤーがプレーでミスをしたり、調子悪い日だったり、、逆に上手くいったりするところを沢山見ます。
そんな時、あ、今この人はどんなことを思って悔しがっているのだろう、次何をするんだろう、彼らの気持ちになって考えてみます。
プレーヤーの一つ一つの行動、言動には意味があるし、プレーヤーは常に熱くラクロスで勝ちたいという気持ちを持っていることがわかったりします。
私は、プレーヤーがリーグ戦という今までの全てをぶつける舞台で、少しでも彼らの気持ちをわかってあげられれば、それに即したサポートができるのではないかと思っています。
冒頭で、なぜマネージャーをやっているかと聞かれるとわからないと言いましたが、なぜ続けることが出来るのかは、言えます。
それは、プレーヤーがありがとうって言ってくれるからです!彼ら自身が満足したプレーをした時のあの喜んでいる笑顔を見たいからです!
ありがとうと言われるためにマネージャーをやっているわけではないけれど、感謝されることはとても嬉しいです。

リーグ戦までの時間、一つ一つの練習を大切にしているプレーヤーと同じように、私たちマネージャーも一つ一つの練習を全力でサポートしたいと思っています。
次はあおやぎです。

