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2016年8月19日

3年 鈴木 文哉

3年 鈴木 文哉


こんばんわ

コラ画像職人の神津君から回ってきました
3年鈴木文哉です。
さすがのクオリティですね。
1度自分の目を疑いました。


(この画像を素材にされたようです。
安心してください服着てますよ。)

ちなみにやーぼん以外に
やーみんというあだ名でも呼ばれています。

そっちは結構気に入っているので
公式のあだ名として
使っていこうと思っています。

さて、本題に入りたいと思います。

リーグ戦初戦が終わってみて
チームとして大敗を喫しショックが大きかったのと同時に、次戦に向けて結果を受け止め、
前に進まなければいけない状況にあります。

個人的にも自分の無力さを痛感したと共に
このままじゃ終われないという気持ちが強くなりました。

そんな状況の中
今年1年、自分がラクロスに対する姿勢の
軸として心に留めておいた言葉が
現在のチーム状況にも当てはまると思ったので
紹介したいと思います。

この言葉です。

“why do we fall?
So we learn to pick ourselves up.”
人はなぜ堕ちる?それは這い上がるためだ。

この言葉は有名な映画「バットマン」シリーズで使われていたセリフです。福ちゃんの勧めで何となく見た時に心に残りました。(福ちゃんありがとう)



自分自身、今シーズンは
Bチームからのスタートでした。
それからAに上げてもらい、またBに落ちて…
とAとBを行ったり来たりすることが多かった1年でした。その度にこの言葉を軸に日々の練習に励んできました。何度落ちても這い上がるために一つ一つの練習を自分なりに考えて取り組むようにしてきました。

つまり、何が言いたいのかというと

一橋に負けたことも
1度自信を失いかけたことも
全てはそこから這い上がるため。

そのぐらいの前向きな気持ちで
切り替えることが大切だと思います!

どれだけ嘆いても過去には戻れません!
残り4戦、悔いの残らない戦いをしましょう!

みきすけさんも言ってましたが
ここからが本当の強さ、
真価が問われるところだと思います!

なんだか偉そうに語りすぎました。
チームがどうとか言うほど
僕に余裕はなかったですね。すみません。

僕は自分にできること、
やらなければならないことを
徹底してやるだけです。いや、やります。

中央戦、絶対に勝ちましょう!

次は、
唇が常人以上に
紫外線を吸収してしまうX-men、
塚本敬太君です!よろしくお願いします!


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