ぼくはあたまがいい~、ぼくはあたまがいい~。
みなさんこんにちは!約束したのにシェイクシャックを奢ってくれなかったタイムから回ってきました2年の高野 A次郎です。
ちなみに英語は伸びしろしかないクラスaです。
留学先もクアラルンプールから160キロ離れてるなぞの僻地、UTARってとこなのでぜひ調べてみてください。
さて今回はリーグ戦の応援について書きます。
ぼくは去年始めてリーグ戦を見てただただ圧倒されたのを覚えています。そしてボックスと反対側のスタンドで応援する立場の一人でした。
みなさんも高校の部活などで応援したことあって、たぶんめっちゃ盛り上がったと思います。
けど、なめないでください。
ラクロスの応援ってこれまでの比じゃないです。
80分間絶対に声が途切れません。最後の方なんて喉いたくて言葉になってないけど、なんでもいいから声だしてプレイヤーを応援します。
青学から応援団の方々も来てくださり一層盛り上がります。なんで応援団の声ってあんなに響くんでしょうね、不思議でしかたないです笑
これも体験したことあると思いますが、プレイヤーって応援されるとなんかよくわかれないけどやる気出てくるんですよね笑
だったらもう応援するしかないでしょうってなります。
試合中自分たちに出来ることと言ったらこれしかないのですから。
悔しいのですが今回もぼくはスタンドで応援する可能性が高いです。ですが応援も勝利に欠かせない要因です。プレイヤー、マネージャー、コーチ、OBOG、保護者の方。全員がチームとして戦わなければ勝てません。
今年は一部昇格をする年です。
声でも青学ラクロス部をまた一部に戻したいです!

今回は応援について書きました。
では次にぼくの留学先UTARと同じくらい僻地の祖師ヶ谷大蔵に住んでいる村井 勇輝です!

