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新歓ブログ5

新歓ブログ5

こんにちは。見上げても大きくて顔が見えない男、新ジャンル、チョモランマ系男子の高野英次郎から回ってきました、新2年の澤田聖也です。ケニアとか日焼けとか言われていますが、冬を越えた今、僕の肌は1年で最も白いです。

さて今回は、「部活でしか得られないこと」というテーマでラクロス部に触れていきます。中々難しい問題です。"部活でしか" がキーポイントですね。自分も新入生のときに部活。サークル。この2点をよーく比較しました。どちらにしても、各々の良さがあります。

「大学でも部活ってまじ大変だよね」。よく友達に言われます。。確かに。。朝4時半起床、部活後に登校して放課後はバイト(今はやっていませんが)。でも、自分の好きな事は出来るし、勉強もやります。

"計画力"

この1年で部活を通して実際に僕の得たものの1つです。ちっぽけ過ぎますね、、なんだよそれ、って思う人もいるでしょう。ただ、自分の毎日に関係するので非常に大切。貴重な時間を上手く使うんです。
また、ラクロスは日本では歴史が浅い、マイナースポーツであるが故に監督やコーチがいないチームも珍しくないのが現状です。そのため、選手一人一人自らが練習メニューを組んだり、詳しくプレーを振り返ったりします。加えてラクロス界ではリーグ戦、大会等は学生が運営するのです。
このように細かいこと1つ1つが、「自分自身の成長」に必ずプラスに働いてくるのが、1つ、ラクロス部が与えてくれるものだと思います。将来目指している目標や普段の生活にも、きっと繋がってくるはずです!



そしてもう1つ。

"仲間との時間"


(同期との写真です!)

ベタな答えだなあ。部活系統のお決まりの答えって思う人もいるかもしれません。
でも、やっぱりここに行き着くんです!
ラクロスは10人でプレーをするチームスポーツ。学生主体のスポーツであるが故に、今まで以上に戦術であったり、仲間と "真剣に考え合う" そんな時間が多いです!同期の仲間たちは中々の個性の持ち主で自分自身、多々影響を受けます。笑

そして、1つ言わせてください!
本気で高め合い、時には馬鹿もしあう最高のチームメート、声を張り上げながら一生懸命練習をつくってくれるマネージャー、快く指導してくださるコーチやOBの方々、切磋琢磨しあう他大学のラクロッサー、たくさんの "仲間との繋がり" がこのラクロス部には詰まっています!!

大学では人それぞれ色々な過ごし方があります。自分次第が溢れかえったそんな時間かもしれません。みんなのブログを読んで少しでもラクロス部に興味を持ってくれたならば、ぜひ新歓コンパや練習に足を運んでみて下さい!待ってます!

長文失礼しました。最後までお付き合いありがとうございます。

次回はインスタとスナチャに同じストーリーを載せる橋本タイム君です。