壱成から回ってきました。1年TR苅部涼帆です。
入部式で見た彼の第一印象は怖いしかなかったですが、関われば関わるほどいいやつだなって思います。夏休みの緑ヶ丘たくさんボトル手伝ってくれたのはほんとに助かりましたありがとう😌😌

(カメラ目線くれた林)
まず初めに、平素より青山学院大学男子ラクロス部を応援していただきありがとうございます。今後とも応援よろしくお願いいたします。
サマーブログはどんなブログを書けばいいのかもわからず、内容もだいぶ薄っぺらくなってしまったので、今回はもう少しちゃんとしたことが書けたらいいなと思います。時間がある時にでも暇つぶし程度に読んでみて下さい。
ラクロス部、そしてTRという役職についてから早くも7ヶ月が経とうとしています。あっという間です。
書きたいことや場面は山ほどありますが、ユースカップ以降から書こうかなと思います。
PLは多分気づいていないと思うのですが、ユースカップが終わってから私はTRとしての1人立ちがスタートしました。
それまでは1年練でも誰かしら上級TRがついてくれていて、怪我の対処の仕方がわからなかったら、すぐ質問して助けてくれるし、私のテーピング巻くのが遅くなってしまってもその分誰か他の人が巻いてくれるなど後ろに支えがある状態でした。
ですが、いざそれらを全部1人でやらなきゃいけないとなった時、めちゃめちゃプレッシャーを感じていたのを覚えています。普段あんまり考えてなさそうってよく言われますが、この時ばかりは本当に焦っていました。
まだまだ知識不足な部分が多いし、またこの時期はテーピングを巻くPLの人数も多かったので、時間内に巻き切れるかな、雑にならないかなという不安もありました。
それに加えて一年備品もおろしてもらえたので、新たにやらなきゃいけないことが山積みで毎日失敗しないかな、大丈夫かなと思いながら練習に向かっていたり、授業中に備品を組んでいました。
しかし、同時に、stfの人数が少ないからこそ、1年TRが1人しかいないからこそ自分が持つ責任が大きく、部活に対してやりがいを感じるようになっていったのも事実です。
よく自分はプレーしないのに毎朝毎朝早起きして、練習来れるのすごいねとか、自分じゃ絶対stfできないやってPLに褒めてもらえることもあったし、自分でもなんで続けられてるんだろって思った時もありましたが、自分でできることが増えてきて、部活に対して楽しいとか、PLとは違った達成感を感じられるから続けられてるんだなって改めて思います。
まだまだTRとしての知識も、テーピング技術も、アップとかダウン仕切るのも未熟な部分ばかりなので立派なTRになれるよう頑張ります。もちろんstfとしての業務もたくさんできるように精進します🙋🏻♀️
最後に38期のみんなへ
ほんとに頼りないTRだと思うけど、怪我とか違和感のことで相談してきてくれたり、テーピング巻くの褒めてくれたりするともっと頑張ろうってなるし嬉しいです。備品も文句言いつつ毎回ちゃんと持ち帰ってくれてありがとう。七々華もいつもそこまで気づく?ってとこまでケアしてくれて、部活でもそれ以外でもたくさん助けてもらってます。ありがとう。
ウィンターまで残りわずか、青学学芸全員で頑張ろう🔥


次は男尊女卑思想強めな大塚陽登です。
いつも備品ゴールパーツばっかでごめんね。
ダウンの時いつもたくさん声出してくれてありがとう。

