新入生のみなさんこんにちは!
Mr.かるたこと植田くんから回ってきました、29期の法を司る男、南です。
僕からはラクロスについてどうこうというより、「人」について話したいと思います。
昨日のブログでもありましたが
現在、青学男子ラクロス部の部員数は60人を超え、
そのどの代も個性があって、素晴らしい部員がそろっています!
その中でも、僕は同期について書きます。
気づけばこの一年間、ほとんどの時間をラクロス部の仲間と過ごしました。
練習で顔を合わせるのはもちろんのこと、貴重なオフの日もわざわざ集まって遊んだり、飯行ってぐだぐだしたり、遠出したりと、たった一年ですが色々な思い出があります。

(これは同期数人でアウトレットに行ったときの写真です。僕の服と商品のやばさが相まってとんでもないことになっていますね。)
そんな色々な思い出の中でも、とりわけ僕の中で衝撃的だったのが、
怪我で2週間入院し、3,4か月スポーツができない身体になったことです。
ラクロスをはじめてたった3か月程度に起きたその怪我は、僕を退部まで追い込んでもおかしくない怪我だったと思います。
でもそのとき、僕の頭の中に辞めるという選択肢は全くありませんでした。
それはなぜか?
答えは、ラクロス部にいることが楽しかったから

