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【新歓ブログ】ラクロス部の魅力

【新歓ブログ】ラクロス部の魅力

みなさん、ご機嫌如何ですか?
ブログの筆者、久保田太一朗はすこぶる機嫌がいいです。何故なら日々が充実しているからです。
なぜコロナが蔓延しているこのご時世の中、日々を充実させることができているか。それはラクロス部に入ったことが一つの要因だと思います。いや、ラクロス部に入部した瞬間に充実する未来は決まっていたと言っても過言ではない。笑

自分は大学入学前、サークルというものには入らないと決めていた。何故なら「飲みサー」という言葉を聞いてからほとんどのサークルがそういうものだと偏見を持ち、サークル=良くないものと自分の頭の中で変換してしまっていたから。

では本題、何故ラクロス部に入ったのか。
まず考え方として大学生活で何か一つのめり込めるものが欲しいと考えていたから。ただなんとなく4年間を過ごすのだけは絶対に嫌だと決めていた。そして当時考えた選択肢としては、留学をする、勉強したい分野を見つけて勉強する、体育会系の部活に入部する、この三つの選択肢になった。


三つ目の選択肢である体育会系の部活を新歓で見て決めようと考えていたが、皆さんが知っている通り去年の春はコロナが流行り始め、新歓がSNS上で行われた。自分は全体的にSNSに疎かった上に、Twitterなどもやっていなかった為、ラクロス部くらいしかまともに情報を得られなかった。だがそれで自分にとっては十分だった。何故ならラクロス部には入るのに事足りる理由が沢山あったから。中でも自分が入部する決め手となったのは日本ではラクロスというスポーツは、大学スポーツで殆どの人が大学から始めるのであり、スタートラインが一緒。つまり自分たち次第で「日本一」を十分に狙える。そこが他の選択肢とは特筆して違うところだった。だから入部した。


このブログを読んでいる人で、大学生活どう送ろうか悩んでいる人。色々な情報を集めた上で、ラクロス部にも一度きてほしい。
そして、十中八九することや入る部活、サークルが決まっている人でさえ、男子ラクロス部を一度拝見していただきたい。そんな人たちの意思をこっちに傾けさせるほど、ラクロス部には魅力が溢れている。

ラクロス部に入った瞬間から日々は一変する。チーム一丸となり同じ方向に向かって日々努力し、試合で勝ったその瞬間には何にも変え難い感情を覚えることになる。
その感情を知りたければラクロス部に来い。
俺が夢を見せちゃるけぇのぉ。