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【等身大の気持ち】3年大原彩

【等身大の気持ち】3年大原彩

3年間で4言くらいしか喋ったことない柏から回ってきました、足が2本or4本以外の生き物は全て滅びればいいと思っています、3年ASの大原です。おおはらあやです。3年といいつつ学年は2年なので、何年生?と聞かれるたびに微妙な顔で3年の代ですと答えています。

長いです。削ろうと思って書き直すたびに何故か長くなって収拾がつかなくなりました。特にテンション上がりもしないです。

1年生の時、私のブログは2連続割と好評で、いろんな人に褒めていただいたりしました。褒められると普通に嬉しくて調子に乗るので、ブログ文化嫌いじゃなかったのですが、去年のリーグ戦ブログは書かずに終わりました。理由はいわずもがな、1年生も知ってるかな?ちょうど去年の夏頃に休部していたからです。今年と同じく回ってくるはずだった柏からブログ書く?ってLINEがきて、書くわけないだろと思ったのを覚えています。

(2024年かっしーとの唯一のLINE)

去年の夏合宿後すぐの8月9日から休部して、復帰は入替戦1週間と少し前の11月1日。

なんで休部したの?なんで休部してるの?なんで休部してたの?

めちゃくちゃ聞かれたけど、なんかはずかしくて割と適当に誤魔化したりちゃんと答えてなかったりしていました、申し訳ない。理由というか、普通にやめようと思ってた。やめようかなと思ったけど、明日辞めますっていうほどの踏ん切りはつかなくて、やめる手順の一部としての休部。五分五分くらいですってキラリさんに言った気がするけど、8割くらいやめるつもりでした。

入部してからずっと辞めたい辞めたいと言っていて、そろそろだれにも本気にされてなかったくらいの時期だったけど、サマー前のブログでも書いた通り、自分の中では入ったのがミスで続けて来れたのが奇跡で、まあいつ辞めてもいっかなとずっと思ってた。

もうみんな3年生だし、だれもウィンターの話なんかしてないけど、私だけまだウィンターの話ブログでしてないからちょっとだけさせてください🤏🏻

後輩とかは割と冷めてる私しか知らないかなって勝手に思ってるから意外に感じるかもなと思うのだけど、サマー・ウィンターって予選で負けて、どっちもめちゃくちゃ悔しかった。人生初めてちゃんと悔しいっていう感情になった2回の出来事だった。慶應に負けたあと、ばかみたいに泣いて、りゅうかさんとゆうなさんにがんばったよみたいなこと言ってもらってもっと泣いた。

実は、しおんはインフルだっけ、コロナだっけ、どっちか忘れちゃったけど、予選はこれなくなっちゃって、決勝いけたら一緒にボックス入れるねって話をしてたから、それも込みでめっちゃ悔しくて。

負けたのが申し訳なかった。自分は試合に出たわけじゃないし、生涯出ることもないから、自分が原因で負けたと思うのもプレイヤーに対して失礼かなとも思うけど、自分ごととしていろんな感情があった。同期は強いのに、強いはずなのに負けてしまった悔しさとか、コーチのはすさんにけっきょく勝ちを見せられなかった、しおんとボックス立てなくなってしまった申し訳なさとか。

負けた喪失感をどうにかする時間を置かずに部活がシーズンオフになって、なにをすればいいのかわからなくて、とりあえず2023年の12月は1ヶ月で26日バイトしてみたり。

キックオフまで11連勤とかで年末年始を消化して、24シーズンの上級練が始まった。

1年の同期試合っていうと、サマーとウィンターがメインっていう感覚なのもあって、上級練がはじまってだいぶ経った後に話が出てきたあすなろは、なんだか忘れてたおまけみたいだった。

出るか出ないか話し合うところから始まったけど、いざはじまったらめっちゃ楽しかった。片道3時間くらいかかる東海に行くのは嫌だったし、スカも大変だったけど、そんなの全部忘れるくらいに勝つって楽しかった。特に予選の日は、もうほんとに最高の一日だった。

初めて同期が公式試合で勝ってるのをボックスで一緒に喜んで、ぎりっぎりのとこでれんくんが学芸に一点決めて、試合には負けたけど予選突破して。帰ったあと奇跡的に当たったラランドの単独ライブ行ってめちゃくちゃ笑った。今日が人生最高の日だ〜って思った。

(東海の青ユニ、かっこよくて好き)

その次の日の決勝、1回勝って、ベスト4確定して、それで、負けた。2回連続で負けた。

関東ベスト4だからすごいねって嬉しいねって、みんなに言われたし、みんなに言ったし、ほんとに思ってた。

けど、心の中ではなんか、ここが限界なんだなって思ってしまった。練習試合も勝ててたし、青学も東海もみんなが上手くて、全員が優勝狙えるって本気で思ってそうだったのに。実際言わないけど、厳しいかもなってみんなどこかでちょっと思ってたウィンターと違って、あすなろはみんな勝てると思ってやって、実際勝てたのに。

それでも途中で負けた。

2勝3敗、関東4位。

ここが、この景色が、37期が本気でがんばって見ることができる頂上なんだなって思ってしまって、それより上を目指す気力がパタっとなくなった。

あれから1年以上経っても、学年としての目標決めようってなるたびに、一部昇格がどうとか日本一がどうとか話すたびに、それがよぎる。

ここが限界だなんて、たぶん思ってしまったこと自体が間違いで、もうきっと振り払うことはできなくて、取り返しがつかない。口でどう言ってても、私自身は本気で同期と日本一になりたいと願えていない。

そんな状態なのに、部活続けるのってどうなんだろう。そういう人が部活にいるのってどうなんだろう。本格的に辞めようかなって思った。

そんなことをあすなろ終わってからずっとうっすらと考えていて、それ以外もちょっとあって休部した。

3ヶ月くらい部活行かずに、かといって大して大学にも行かずに、フラフラと遊んで、旅行に行ってみたりして、休部期間が大学入ってから1番楽しかったかもしれない。

それでもけっきょくやめるっていう選択肢は選びきれずに、シーズンが変わる前に滑り込みで戻ってきた。理由も事情もまともに話してなくて、1人で夏休みを謳歌してたくせに、入れ替え戦前っていうチームとして本当に大事な時期に急に戻る宣言をした。それなのに、キラリさんもりゅうかさんも、他のみんなにもおかえり〜って快く受け入れてもらって、ほんとに感謝しかない。

でも、戻ろうと思えたのにはあんまり理由もない。

今現在、唯一自分が人員としてちゃんと必要とされている場所、私になにかしらある程度の期待して信頼してくれる人がいる場所がここだけだった。

私のやる気がなくても、ASの人数がたりてないのもあって、必要としてもらえてて、戻ってきてよって言ってもらえて、ちょろいせいで戻るか!と思ってしまった。

あと、毎日いるとしんどいこととか嫌なことが目につくけど、休部中にたまにどうしても人足りない!て呼ばれて行くと、意外と楽しかったりして、そんな悪くなかったんじゃない?と思ったりするから。

書き出してみるとこれくらい。

入部のときから2回目、勝手に騙されて戻ってきた。戻ってきてからもずっと辞めたい辞めたい詐欺してる気がする。

そういうのを言うのは良くないよね、士気下がるよねっていうことをちょっと各方面に諭されて、ほんとにそうだなと思って、なるべく言わないようには気をつけてるつもりだけど、もともとネガティブなこと言いがちな人間で、すぐ帰りたいとかやめたいとか言ってしまっている気がして、この場を借りてごめんなさい。より一層気をつけます。といいながらもブログで長々とネガティブなことを書いているので、反省の色が見えない。申し訳ないです。

今年の5月。あすなろ、一個下が当たり前みたいな顔で予選突破して、あっさり決勝行ってて、関東2位。

次の日、東金町の練習にきてたかんかんに、オフなしで疲れてるでしょみんなちゃんと練習きててすごいねって言ったら、「負けたんで。優勝したらサボろうと思ってたけど、負けたんで。練習しないと」って言われた。

正直、ずっと一個下にたいして、羨ましいなって思ってた。ウィンターもサマーも、くじ運さえよければもうちょっといいとこまでいけてたんじゃないかって気持ちがずっとあって、37期だってもっと違う大学と当たってたらぜんぜん違う結果になってたんじゃないかって。

サマーもウィンターも一個下はくじ運いいなとか思ってた。けど、かんかんがちょっと悔しそうに練習しないとって言ってるのを聞いて、くじ運なんて関係なくて、38期は勝つべくして勝ったんだなってやっと気がつけた。

38期を見てると、日本一になりたいってみんな心から思ってるんだなって節々で感じる。それがどういうことかわかっているからこそ、明確にそれを見てるなって思う。そして、それに相応しいくらいすごいがんばってるのもわかるから、もう一度日本一の称号を手にして欲しいと心から思う。

でも、いっしょに日本一目指したいとは思えなかった。それは、私個人の問題。

同期に対しても同じで、一緒に勝ちたい日本一目指したいとかは思えなくて、勝ったらいいな日本一になれたらいいねとか思う。

それはもちろん嘘じゃなくて本心で思ってるけど、自分がその場にいたいとか、自分が勝利に貢献したいとか、自分が日本一になりたいとかはなくて。ただみんなの頑張りが報われればいいなと思っている。

休部から戻ってきても、気持ちは戻ってきてないなと思う。

いろいろ聞かれても面と向かって本音を言うのは恥ずかしかしくてはぐらかしたりしてたけど、こんなことを思ってみたり考えてみたりしてた。ここまでが、ほんとは24シーズンのブログになるはずだった感情。

1年生のみんな、サマーお疲れ様。

関東4位おめでとう!応援しがいのある試合をありがとう。ウィンターリベンジ待ってます💪

予選が終わってすぐ、こうへいに言われた。

「大きい声出せっていうけどね、プレイヤーにはスタッフの声は聞こえないって言われるんですよ」

私も何回も聞いたことある。

実際聞こえるの?って。聞こえないよって何回も言われたことがある。声がどうとかだけじゃない、ボックスのスタッフなんて誰が入ってても変わらんって何人にも言われたことがある。

そんな言葉を聞くたびに、スタッフって思ってるよりずっと無力なんだなあと思う。

どれだけ頑張っても、点を入れることも得点を止めることもできない。そんなの当たり前すぎるくらい当たり前のことだけど、どれだけ頑張っても、直接は勝敗に関与できない。

もちろん、だからこそいろんなことができて、いろんなところで影響を与えられるから、無力じゃないしがんばろうねって話なんだけど。試合の、得点の話って限れば、なによりも無力。

なにもできない。

スタッフなら一度くらい、みんなこんな気持ちになることがあるんじゃないかな。

ボックスの雰囲気が大事、みんなで上げていこうという気持ち、ボックスに戻ってきたプレイヤーに聞こえるように。ボックスの声出しは大事。たとえ聞こえなくても大事って話はよく聞くような気がするから、今回はそうじゃない角度で。

「タイムの声は聞こえないけど、スコアの声は聞こえるよ」

たしかウィンター前くらいの1年生の時、実際聞こえるの?みたいな話をしてた時に言われた。

同期試合の時、お守りみたいに大事にしてた、言った本人はきっともう覚えてないけど。試合の時になるべく1番大きい声出そうと思えた理由。

上級に上がってからは、DFは割と聞こえてるらしいとか、ATとかボトムが待機してる時は聞こえるとか、OFは人によって聞こえるっていう人と聞こえないっていう人がいるとか。あとは、今何分だろって意識した時に聞こえるって。

意外とみんながボックスの声を聞いてくれてるって聞くたびに嬉しかった。

実は無力じゃないのかもしれない。声が大きいのはもともとの部分が大きいけど、それでもあやちゃんの声めっちゃ聞こえてきたよと言われるとやっぱり嬉しくなるし、試合に少しは関与できてるのかななんて考える。

でもそれは、うれしいことであると同時に怖いことでもあると、最近強く思う。

合宿の時の早稲田戦、最後のエキのカウントダウン。

クォーターの残り時間だと思って無理矢理打ったって試合反省のミーティングしてた時にまるとはるくんが言っていた。なるみさんとなおきさんも言ってて、復唱のシステム的にしょうがないですみたいなことを言った。けど、ちゃんと聞こえてるってことは、もしちゃんとわかるように残り時間を伝えられてて、時間をかけてOFできてたら、最後にもう一点入って勝てていたかもしれない。

スタッフが要因で負けるってこういうことだなと思った。誰かの努力を、努力してない私が壊すのはほんとに恐ろしいとも思った。

もしこれが練習試合じゃなくて、入替戦だったら?

想像しただけでゾッとする。入替戦の延長後の引き分けは2部残留。引き分けは負けと同じ。

自分で大きな目標を立てて、そのために頑張ろうってことは、思えなくなってしまった。でも、私と違って大きな目標を立てて、そのためにがんばっている人がラクロス部にはいっぱいいる。自分ができないことをしている人たちだから、私はそんな人たちを尊敬してる。プレイヤーだけじゃない。今のスタッフ組織で組織運営に少しも関わってないのは私だけだ。この部活の中で、私の努力量が1番少ない。

得点に直接絡むわけでも、試合に勝つ以外に大切な仕事をしているわけでもない私は、たいした努力をしていない私は、人の努力を壊さないための努力をしなきゃいけない。勝ちの要因になれなくてもいいけど、負けの要因にはなってはいけない。それは部活を辞めなかった以上、最低限の義務だから。

1年生の時、ゆかさんに憧れて部活に入って、ゆりさんに憧れてASに決めた。1年生の時に憧れてた、勝ちに真っ直ぐなあの姿に、私は私をしてあげることはできなそうで、それはどうしようもないみたいで。

でも、Eaglesにはあの時の、入替戦でキラキラしてた4年生の存在に確実に近づいている先輩や同期や後輩がいる。私はそんな人たちに勝ちを手に入れて欲しいから。足を引っ張らないことを自分の最低限の義務として、果たしたいと思う。

なんだか難しく書いてしまったけど、結局、私が私の義務を全うするために試合中にできることは人一倍声を出すことだけ。スコアがテンパるとすぐに復唱を忘れてしまうから。いつでも正しく、正確に、プレイヤーに伝えることができるように。

負けの要因にならないように頑張ることはきっと、勝ちにつながることと同じなんだと思う。

ラクロス部に入らなければ、活かすことができなかったどころか気がつくこともなかったかもしれない、声が大きいと言う長所。試合のビデオを見てて自分の声が入ってると自分でも音が大きすぎてちょっと引く。

いろんな人に褒めてもらえるけど、ラクロス部以外ではたぶんちょっとした短所。

きっと私の人生で活かすことができる唯一の場所はフィールドだから。

普段ボックスの声が聞こえないと言っている人がいやでも耳に入ってくるくらいの大きい声を。

ボックスでも、応援席でも、

最低限、最大限を、

喉が枯れるまで。がんばります。

以下、個人(?)へ

‘25シーズン OF

(OFへというか、ブログの続きっぽいけど)

合宿でひろしさんとしゅうへいさんが反省に入ってくれた後、めちゃくちゃ良くなってるのが見てわかったし、早稲田戦のミーティングのテンションとかからも伝わってきて、みんな前よりも楽しそうにラクロスしてるなぁって分かって嬉かったです。はやくまた楽しそうにラクロスしてるOFが見たいです。

以下、ちょっと昔話です。

もともとスポーツを見るのが好きで、点を入れることが少ないDFよりも派手に活躍してるOFのがかっこいい!と思ってASでOD決める時にOF希望にしました。

けっこう後悔した。特に去年は雰囲気も重かったし、しおんもるいちゃんもDFいて、ゆうなさんいなくなっちゃって、あと長くて眠い。

去年の夏合宿、たしかDFのASありの集合写真を私が撮って、OFはプレイヤーだけでしか撮ってなくて、なんかさみしかった。たぶん、ASありでも撮りたいですって私が言えば、撮ってくれただろうけど、それを言えるほど私はなにもしてないなと思って、言えなかった。OF組織の一員になりきれてないなと思った。

4年生が引退した日、しんばさんにアルバム渡しながら、来年から1人なんだと思って泣いた。しんど、と思って。 「OF」にはなりきれないし、「OF AS」という枠は1人になっちゃうんだ、と思って。

ミーティングにASって極論必要はない。スタッフにいうとそんなことないよって言ってくれるけどそんなことある。っていうのはOFはみんなわかってるというか思ってると思う。

いつもなにしてるかというと、パソコンのセッティング、議事録、教室の片付け、貸出物の返却だけ。別に私が休んだら全部プレイヤーがやる、やれる、やってる。

でも、ただの雑用係だとしても、いてもいなくても特に変わらないって思われるのも嫌だなって。

そんなことを考えて、今シーズンのOFが始動して1人ずつ目標立てるみたいなのをやった時に、全体に言ったのとは別でこっそり目標を立てた。

「OFの集合写真に入れてもらう」

入りたければ言ってくれればいいじゃんってそれだけだけど。そういうことではなくて。

それぞれがOFのメンバーを思い浮かべた時に自分が当たり前にそこに入っているくらい、OFにとって当たり前の存在になりたい。

私自身、自分は入ってなくて当たり前だなって思うんじゃなくて、私も入れてよ!って言えるようになるくらい自分ができることをやろう。そういう、メンタル的な目標。

夏合宿で達成しました。

ビデオアップやるのに離れたとこにいたのを、みんなで呼んでくれて、なんか呼び方キモいみたいに茶化した気がするけど、めっっちゃくちゃ嬉しかった。ほんとにけっこうだいぶ嬉しかった。

(たぶん呼ばれてる時の)

みんながOFの中でどう序列をあげるか、どうシステムをよくするかの話をしてる時に、1人でOFに入れるか否かみたいな低次元な戦いをしていました。最近やっと、自分も一員になれたかもなって思えます。青学OFの序列1番下は私です。 自意識過剰だよって思われてないことを祈ります。

たとえ10点取られたとしても、OFが11点取れば勝てる。点取合戦をするスポーツとして当たり前だけど、勝ちを決められるのは点を取る人だけ。 ヒーローになるのはOFだと思う。無限大に点を決める可能性が全員にあるんだから。(弊害としてミーティングは長くなるけど)

負けてたりうまくいかなかったりするとみんなで機嫌悪くなるし、スカの〆切守らないし(最近守ってくれてる、ありがとうございます)、後片付けできないし、議事録とかキー返すのとか頼むと面倒くさそうな顔するのもよく知ってる。

けど、ハマったらラクロスうまいのも、どうがんばって、どう成長してるかも、全部ではないけどたくさん知っています。相手がどんなに強くても、それよりも1点多く取り返す力が今の青学OFにはあると思う。

全員で派手にかっこよく得点するところをたくさん見せてください。

OFを選んでよかった。

(全員分のゴールパフォーマンスみたいです)

AS

OFと違って、ASになったことを後悔したことは1秒たりともないです。ユニット決めから今までずっと、ASになりたかったASでよかった。

MGとTRに比べて、存在価値がわかりずらいとか、スカ行ってる間に集合写真撮られてるとか、嫌なこともあったけど、それでもなんでも私はASが大好きです。

1年生のユニット決めする時に、ASは最悪必要ないからみたいなことをたくさん言ったけど、それ自体は本当に思ってることだけど、でも、私個人としてはASがなくならないでほしいと思ってる。ほんとです。

だってもし、またうっかり私がラクロス部に入ってしまった時に、ASがなかったら絶対にいやだから。もう1回ユニット第一希望にASって書きたいから。

タグ付けもスカ資料もめんどくさいし大変だけど、今シーズン最後までみんなでがんばろうね!

あとAS会ほんまにやろう、まだやれてないのぜんぜん納得いってないです。

りゅうかさん

大好きです。一部昇格したら胴上げします。

いろいろやること遅くて〆切守らないしギリギリ人間でたくさん迷惑かけてごめんなさい。りゅうかさんにとっては割と役立たず後輩でしたが、りゅうかさんと3年間ASできて私は幸せ人間です。

ブログはぜんぜん書かないでいいので、あやへパートだけいっぱい書いてください。

るかちゃん

サマーお疲れさま!これからどんどん人数減って、もっともっと大変になっていくと思うけど、それでもASになりたいって言ってくれて、ほんとにほんとにうれしかった。どのユニットよりもラクロスを楽しめる最高選んで大正解ユニットことASを選んでくれてありがとう。私たちの後輩になってくれてありがとう!

(ほっとくと集合写真ほぼ撮らないからいっぱい撮ろうね)

同期へはそんな書くこともない気するし恥ずかしいので省略で。

明日は留年仲間の大野太一翔くんです。

(内カメ4分の3が2年生の奇跡の写真、懐)

単位数もGPAも私の負けではありますが、私は一般受験なので私の方が頭がいいです。たいとよりも頭悪いと思われるのは心外なので、そこのところ把握お願いします。