気づけばいつもドーナツとかアイスとか甘いものを食べてて、多分僕より食べるありさから回ってきました🍨
部活が忙しすぎて、彼女ができない村田麟です。
本ブログでは僕がEAGLESに入った理由と決意を綴りたいと思います。🦅

(ツンツンはるみ)
まず僕はこの部活の存在を知ったのは高校2年生の冬。木暮さんが一年のあかつきでMVPを取ったというストーリーを見て知りました。木暮さんは高等部時代のサッカー部の先輩で、今まで一緒にサッカーをしてきた先輩がこんなに凄い功績を残したと知り、僕もMVP取りたいなと、心が躍りました。⚽️
実際に入部を決めたのは高校3年生の秋頃、僕がサッカー部を引退したその日でした。同じポジションでいっぱい支えてもらった中原と、幼稚園から住んでいたマンションまでも同じだったヨシタクから引退したその日にラクロス部に誘われて、クロスを渡され、実は11月くらいから何回か壁打ちに行ってました。

(合コンで緊張してるダイキ)
じゃあなぜ入部を決めたのかと言うと、大学生活において何か良い変化が欲しかったからです。僕は10年間サッカーを続けていました。小学3年生から始め受験と両立し、中学時代は地元のクラブチームに入っていて、高校は高等部のサッカー部でかなり多忙な10年間を過ごしていました。特に中学時代は非常に忙しく僕というものを形作った3年間だと思っています。そんな思い入れのあるサッカーを辞めて、真新しいラクロスを始めれば、何か自分の中で良い変化が起こるんじゃないかと期待を持って入部を決めました。
ただ実際活動が始まってみると、正直言うとあんまり変化はないです。
変わったことといえば、朝起きる時間が異常に早くなったことと、人生で初めて自主練というものに取り組むようになったことくらいです。

(同期で31)
なぜ変わらないのかと考えた時に
まだ僕はラクロスに本気になれてないからだと思いました。だから高校生の時と感覚が変わらない。壁に行くって心の中で決めても暑くて行くのを辞めたり、テスト勉強を言い訳に、自主練を怠ったり。体育会であり関東一部という高いレベルに位置し、final4を目指すチームの一員として、正直僕はまだふさわしくありません。
All box memberはスタメンや上級だけでなく、試合に出ない一年も全員含んでいます。だからこそ今のままではダメだと自覚しています。中学の時のように、死に物狂いでやらないと100%後悔するでしょう。
だからこそこの一年生の期間こそ、自分が変化するチャンスだと思います。チャレンジして失敗してまたチャレンジして。やらない後悔より、やって大成功‼️
EAGLESの一員だと誇って言えて、誰よりも試合で熱くなれるプレイヤーになれるように努力していきます‼️

(ヨシタクご馳走様)
同期へ
まずはサマー絶対勝とう
正直今の期間はポジション争いも激しくなってプレーに精度を求められて、きつい言葉も飛び交うようになる大変な時期だと思う。
だからこそ蹴落としあうんじゃなくて、みんなで一つになって誰も見捨てずに23人チームとして頑張ろう‼️
翔さん、しんさん、こうきさんへ
まずはお忙しい中僕たちにラクロスを教えてくれてありがとうございます!僕たちがラクロスを楽しめてるのは3人のおかげです。
結果で恩返しできるよう頑張ります!
次はチーム1のハンサムイケメンで噂によると最近おじさんの裏垢から連絡が来た、多分僕が女だったら惚れてたであろう和樹くんです👨
