ケニアからやってきた猛獣澤田から回ってきました、スナチャをこよなく愛していた最中インスタのストーリーにも触れつつある橋本タイムです。(みんなタイムタイムと書きますがちゃんと漢字あります。)
そんな僕ですが、学部はというと2回前にブログを書いた巨人こと高野英二郎と同じ地球、地球と呼ばれている学部に所属しているため、普段は相模原キャンパスで勉強をしています。相模原キャンパスは淵野辺という神奈川の僻地であり、一人暮らしで生活をしている人が割と多いのです。そう、そんな僕もそのうちの1人。みんなに田舎と言われがちな埼玉県の大宮に実家を持っています!(僕はむしろ都会だと思っています:))

その名も地球会🌏
前置きが長くなりましたがこれから今回のタイトルでもある「一人暮らしとラクロス」について語って行きたいと思います。
一人暮らしとラクロス、僕はこの一年でそこから2つの将来に確実に役立つ物を得る事ができました。(今回はプレイ面や部活中ではなく一人暮らしから得た事のみで!!)
僕は一人暮らしだから何かをやろうとか、だらけない生活のためにやろうと思って部活を始めたわけではなく、四年間何か身になることをしたいと思い、始めました。そのため、入部後の生活など全く考えずに実際そのままの勢いで入部しました。
まず1つ目に得たものが生活習慣です。淵野辺住みのラクロス部の朝はam4:00から始まります。高校までは親に起こされていた毎日、一人暮らしラクロッサーが始まると最初の何ヶ月かにふとあるんですよね、「やべっ、もう6時じゃん終わった…」。そんな遅刻が多かった僕と同じく一人暮らしをする新2年学年代表。しかし、ある日を境に一度も寝坊をする事がなくなりました。それは遅刻による罰ランという恐怖です。この制度が始まって以来僕らは一度も遅刻をしていませんね。それ以来僕はpm10時に就寝しam4時に起きるという健康習慣を身に付ける事ができました。確かに朝は早いですが、一人暮らしであろうとだらける生活とはこれでおさらばできます!
次に得たものは一人暮らしに心強い仲間との強い絆です。一人暮らしの1日はダラダラと過ごしがちであったり、サークルの友達と夜に飲みに行くであったりと様々です。しかし、ラクロス部に入部した僕の1週間は殆どをラクロスの仲間と過ごしています。朝練をし、その後にご飯を食べ、他愛もない会話をし、そんな一日が続く。物凄く青春であると実感しています。一人暮らしは家に帰っても自分以外誰もいない、そんな中毎日会う苦楽を共にした仲間がいるというのは心強いものなのです。みんないつも一人暮らしの僕とご飯に行ってくれてありがとう:) 僕は常に大学卒業後も苦楽を共にした仲間は一生の仲になると思っています!ありがとう。

写真はお互い一人暮らしをしている学年代表とご飯
僕はラクロス部に入り、高校までとは違った経験をして色々と大変なことはありましたが、今となっては僕にとって一人暮らしにこそラクロス部は重要な生活習慣と化していると思っています!一人暮らしを考えている方!是非大変だろうなで終わらせず、困ったことがあれば一人暮らしをしているメンバーに相談してみてください!お待ちしております!

同期大好きです🌱
次は自称横浜在住、自称スターバックスの申し子佐々木遼くんです☺️

