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新歓ブログ3

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こんにちは!「一度でいいから見てみたい、かとれいお金で困るとこ」こと加藤玲偉から回って来ました、新2年の澁谷倖汰です。

今回は、なぜラクロス部に入ったのか(家が遠いけど)と勝手にサブタイトルまでつけられたテーマを与えられたので、他にも様々な経緯や考えがあると思いますが僕からの視点で、なぜラクロス部に入ったのかについて書かせていただきます

これが僕が住んでいる運河という場所です。決して川に住んでいる訳じゃありません。ちゃんと屋根がついている家に住んでいます。
テーマにあるように僕の家がどれくらい遠いのかというと、電車だけで練習場の多摩川まで約1時間45分かかります。でも、僕は運河が嫌だと思った事は一度もありません。

家が遠い話はここまでにして、さっそく本題にそって書いていきます。
「なぜラクロス部に入ったのか?」
その理由はとにかくラクロス部の雰囲気が楽しそうだったからです。新歓コンパ、体験練習会などの新歓行事に参加する度に先輩方が作り出す雰囲気や話がとにかく楽しくて、高校まで先輩=後輩に緊迫感を与える怖い存在だけだと思っていた僕にはラクロス部の先輩方はとても魅力的でかっこよく思えました。入った理由はこのようにとても簡単です。勿論ラクロスというスポーツ自体にも魅力を感じましたが、先輩方がつくるラクロス部に魅力を感じ僕は入部しました。

その時の気持ちは入部して1年が経ちますが、未だに変わっていません。約半年部活ができない体になり、メンタルがボロボロの時も先輩方、そして同期のメンバーがメールをくれ励ましてくれました。僕はこういう先輩方、同期と過ごせる機会はなかなか他の場所では味わえない、とても貴重なものだと思います。周りを明るくする、鼓舞して高め合う、思いやりをもって助け合う。それが出来る集団が青山学院大学男子ラクロス部だと思います。入って絶対に後悔はしません!

少しでも興味を持ってくれた新入生の皆さんが新歓コンパや体験練習に足を運んでくださる事を楽しみにしています^ ^

長い文章でしたが最後まで読んでくださった方ありがとうございました。

次は
50mの壁を破壊し進撃し続ける男、高野英次郎です。